講師紹介

代表講師/一般社団法人スリーバランス代表理事

植屋 浩幸 Ueya Hiroyuki

  • 整体師
  • 公益財団法人枚方体育協会 メディカルトレーナー
  • 分子整合医学 美容食育協会 枚方支部長
  • 日本メンタルヘルス協会プロカウンセラー修了
  • ヒューマンアカデミー スポーツトレーナー修了
  • プロフェッショナル ファスティングマイスター
  • 健康経営アドバイザー
  • ジーニス5中級コース修了

1964年東京オリンピックの年に誕生。
病院に通っても回復しない病に悩む妻の病気を直したい一心から、消防士より整体師に転身。
30代で独立開業し、2010年より大阪枚方市の楠葉にて、整体サロンと整体スクールを運営しています。

現代社会には、体だけでなく、心にも不調を抱えている方が多くいらっしゃいます。
その不調は、実は姿勢の悪さや食生活に大きく関わっています。
まずは一度当アカデミーの体験レッスンを受けて、その効果を感じてください。
そして今度は、あなたが得た、その知識・技術を、周りの方へどんどん発信していってください。
あなたからのご連絡、ご相談をいつでもお待ちしております。


主任講師/スリーバランスアカデミー代表

大北 佳之 Ohkita Yoshiyuki

  • 整体師
  • 理学療法士
  • 公益財団法人枚方体育協会 メディカルトレーナー
  • 日本メンタルヘルス協会基礎心理カウンセラー
  • エキスパートファスティングマイスター

中学 2 年の時につらい野球肩を経験。
いくつもの病院、整骨院、鍼灸院へ通うも野球ができず途方に暮れているとき、高知県の施術院を紹介され、2週間宿を借りて施術を受けることに。結果、症状を大きく改善させ野球に復帰できたことに感激し、施術家をこころざし理学療法士の道へ。

18年間で延べ 28,000人以上の方の施術に関わってきました。
理学療法士としての経験を活かしつつも、自身の中学生の時の体験からさらに技術の学びを深めたいと植屋先生に師事。
現在はアカデミー代表として植屋先生とともに、整体師をめざしたい方や、技術をブラッシュアップしたい施術家の皆さんのサポートをしています。


楠葉校 講師

佐藤 龍麻 Satou Ryuma


  • 柔道整復師
  • 整体師
  • 健康経営アドバイザー
  • プロパーソナルトレーナー

1989年3月3日雛祭りに生まれる。
高校生の頃、入院中の祖母に声を掛ける事しかできず自分が何かできれば祖母も少しは楽になったのだろうか。
という気持ちを抱き 「人の役に立ちたい」の一心で柔道整復師になる。
インターンを含め、整体業界を12年過ごす。
その中で、
・6店舗の整骨院立ち上げ
・人材、スタッフ教育係
・整体手技習得
・リラクゼーションマッサージ習得
・ヘッドマッサージ習得
・骨格矯正習得
etc 上記様々な事に携わってきました。
現在、大阪府枚方市楠葉にて頭痛整体師とし整骨院を経営しております。
頭痛で困っている方が少しでも早く楽になってもらう事が、私の仕事です。
自分が習得した技術、施術、経験した知識などスリーバランスアカデミー講師を通して、
体師を目指す方へサポートしていきます。


野球専門セラピスト/理学療法士/吹田校代表

元脇 周也 Motowaki Shuya


子どもの頃から野球に携わりたくて
指導者を目指すようになったのですが、
高2の冬に自身のケガによってリハビリを経験したことから
理学療法士に憧れを抱くようになり、
スポーツ選手のケアとパフォーマンス向上をサポートする道を選びました。
理学療法士になってからは病院で20年間勤め、高齢者からスポーツ選手まで幅広く担当してきました。
なかでもプロ野球のチームドクターや経験豊富な先輩理学療法士の元、スポーツ専門リハビリテーションに従事し、
延べ10,000人以上の野球選手の障害予防や競技復帰のためのリハビリテーションに携わってきました。
しかし、その中には原因のはっきりしない痛みや体調不良などを訴え、思うように解決できなかった選手がいたのも事実です。
当時はすべての選手に対して病態や力学的ストレスを改善することだけを考えてアプローチしていた(実際は他の視点がなかっただけなのですが・・)ので、
根本の原因が運動器(骨、靭帯、筋)になければスッキリ良くならないのは当然です。
ホントにごく最近(2年前くらい)までそこから抜け出せないでいたのですが、
東洋医学の概念に触れる機会を得てからは生活習慣や内臓疲労、ストレスなどの症状に対するアプローチによって改善できる割り合いが飛躍的にアップしました。
私の強みは、病院でのリハビリテーションと現場でのトレーナー活動によって野球選手と対峙してきた20年の経験、
および西洋医学的視点に東洋医学的視点を組み合わせた複合的なアプローチにより、健全なカラダ作りとパフォーマンスアップによってその選手の価値を最大限に高めていくということです。
小さい時からの野球に携わっていきたいという想い、理学療法士を目指すキッカケとなった野球への想いから、
もっともっと野球選手のサポートに専念したいと想うようになり、
Beyond the frameを立ち上げ、理学療法士という肩書きを越えて“野球選手専門セラピスト”として“パフォーマンスの向上” と “パフォーマンスを発揮し続けるためのカラダ作り” をサポートしています。


武藤 愛 Muto Ai

  • 整体師
  • 理学療法士
  • 日本メンタルヘルス協会 基礎カウンセラー修了
  • 健康経営アドバイザー
  • チェアヨガインストラクター
  • ファスティングマイスター

約10年間、理学療法士として病院に勤務。身体をリハビリするだけでは、その方の幸せな人生には繋がりにくいことに気付き、心理学も学び始める。
また、病気になる前の段階から予防のための取り組みが重要であることにも着目。姿勢・メンタル・栄養の3つの観点から、包括的に「人」を捉えるというスリーバランスのスタイルに惹かれ、スリーバランスアカデミーで学ぶことを決意。
現在は、全ての年代の女性が輝けるサポートができるようオンラインサロンやクラス開催の準備を進めている。


升星 友佑  Masuhoshi Yusuke

  • 理学療法士
  • 整体師
  • ファスティングマイスター

18歳の時に理学療法士を目指し大阪へ。
12年間理学療法士として従事し、約2万人の方に施術させて頂きました。
理学療法技術だけでは改善に至らない方、改善しても満足感を提供出来ていない事例を経験する事がありました。
スリーバランスを知り、身体、心、食事について学ぶ為に植屋先生に師事。現在はアカデミー講師として植屋先生、大北先生とともに
整体師を目指している方や、スキルアップを目指している方のサポートをしています。


黒木ルリコ Kuroki Ruriko

  • 整体師
  • 元アナウンサー
  • 英会話講師
  • ペンシルバニア州立テンプル大学卒業
  • 英国ウエールズ大学大学院MBA卒業

イーオン英会話学校英会話講師を務めたあと、学習塾を経営。
結婚後は大阪に移り、アナウンサーとして、奈良テレビのカラオケ番組で司会や、大東FMで音楽番組のパーソナリティを務める。
結婚披露宴や企業パーティの司会は200本を数える。
現在はモデルとしてヘアカタログや通販カタログなどで活躍。


松浦 崇 Matsuura Takashi

  • FHA認定 上級シューフィッター
  • FHA認定 指導員

シューズに興味を持ちだしたのは、1997年に某スポーツブランド初のオフィシャルショップがオープンし、スタッフとして働いたのがキッカケでした。ブランドの考え方に「ウィズサイジング」(足の長さだけでなく、幅にも合す事)があり、シューズを販売する為には、お客様の足を計測する重要性を学び、同じシューズでも「サイズ」「履き方」「紐の締め方」が違うだけで大きく履き心地に違いがある事を体感しました。 私も学生時代からスポーツ(サッカー)をしており、多くの怪我(特に足首の捻挫)を経験しました。
シューズの選び方・履き方や紐の締め方で、スポーツ時のパフォーマンスの違いを実感しました。 フルマラソン(通算10回参加)参加時も、マラソンで多い靴のトラブル(爪が剥がれる等)は1回もなく全て完走が出来ました。
フルマラソンの練習では、シューズの使い分けをする事で、月間100km以下で4時間のベストタイムを出しております。
お客様へのシューズフィッティングでは、立ち仕事で足の裏にマメが多くあったお客様が、シューズを変えると半年後にはマメが無くなり、笑顔が多くなるという経験もあります。
自身のスポーツの経験や延べ2万5,000人以上のお客様へのシューズフィッティングで得た知識を活かしたセミナーにしていきます。
セミナーでは、「誰でも実践出来るシューズ選び方/履き方」をコンセプトにしております。 ※興味がある方は、一度お問合せ下さい。
立ち仕事で疲れる。スポーツでパフォーマンスを発揮したい。子供や知人のシューズを選んであげたい。
履き方を教えてあげたい。を改善出来るようにサポートさせて頂きます。

「SDGsとは国連で採択された「持続可能な開発目標」です。」
一般社団法人スリーバランスは持続可能な開発目標(SDGs)を
大阪で1番応援している整体スクールです。